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「メディアの闇とグローバル化の弊害」

日本の隠された真実について・・・

 

 

 

こんにちは、よしきです。

 

今回はちょっと難しそうなタイトルでお届けしようと思います。

 

 

 

見る人によっては、不安な気持ちや、嫌な気持ちになるかもしれませんので、

真実を知りたくない方は、このままブラウザバックしてください。。。

 

 

 

 

・・・

 

 

 

では、お話ししていこうと思います。

 

 

 

ここ20年で、インターネットが発達してきたことで

メディアからの一方通行の情報伝達ではなく

 

相互にやりとりできることで、

日本の闇の部分が明るみに出てきたように思います。

 

 

 

 

その一つとして

メディアの闇についてお話ししようと思います。

 

 

 

突然ですが、

テレビや新聞のメディアってどういう印象を持っていますか?

 

 

 

多くの人は、テレビは身近にあるものであり

いいイメージも悪いイメージもないと思います。

 

ですが、本当にそうでしょうか?

 

 

 

 

テレビというのは、実はどうでもいいニュースばかりを流している。

とは思いませんか?

 

 

 

例えば、芸能人の不倫ひとつとってもそうです。

 

 

 

僕は芸能人など興味があまりないので

 

最近出てきた女優さんや俳優さんとかは

あんまり名前を知りません。

 

 

 

 

 

仮に知っていたとしても、その人が不倫したからなんなんだ?

とちょっと冷めた価値観を持っています(笑)

 

 

 

というのも、会ったことも話したこともない人の恋愛事情や

家庭事情を知ってどうするんですか?

 

 

 

見た人に何かメリットがあるんでしょうか?

 

これって僕らにメリットあるわけではなくで

メディア側にメリットがあるんですよね。

 

 

 

 

メディアとは僕たち視聴者の利益と

関係ないところにあるってことです。

 

簡単にいうと、テレビや新聞は

「視聴率をとるために存在しています。」

 

 

 

芸能人の不倫騒動や、汚職を過剰に取り上げるのはそういう理由です。

 

なぜなら、人々の注目を集めるからですね。

 

 

 

テレビは高い視聴率をとることが大事ですから

人気があり、認知されている芸能人は格好の餌食にされるわけです。

 

 

 

だからこそ、不必要な情報や

時には正しくもない情報を発信するのです。

 

テレビや新聞は正しい情報を伝えることが仕事ではないということです。

 

 

 

 

メディアは会社として利益を出さなくてはいけないからです。

 

 

 

 

その証拠に、私たちは世界がまだまだ貧乏だと思わされているという話があります。

 

日本では、世界の実情を正しく報道していません。

 

あなたは、世界には

飲み水や、食べ物、清潔な服すらも手に入らない人が

まだまだたくさんいると思っていませんか?

 

 

 

 

よくユニセフの募金のCMや、〇〇の国の大変な事情など

というテレビ番組がやっていると思います。

 

 

 

 

ですが、実際はそんなことはなく

世界でそこまで貧しい国は実はそこまでありません。

 

 

 

 

世間一般のイメージでいうと

 

先進国、僕たちが住む科学技術発達していてお金がある国と

後進国、ワクチンすらも買うことができない、お金がない国ですね。

 

 

 

 

その割合を大学の研究チームがアンケートをとった結果

先進国:後進国=2:8というのが

一般人回答の平均だったそうです。

 

 

 

では正解はなんだと思いますか?

 

 

 

・・・

 

 

 

正解はというと

 

 

 

先進国:中間層国:後進国=2:6:2

です。

 

 

 

 

いきなり中間層国というワードが出てきたんですが

中間層国というのは、数十年前まで後進国だった国が

日本の平成初期程度の文化や、ある程度のお金を得ている国ということです。

 

 

 

僕たちのイメージの後進国が

「食料は足りず、水も濁っていて、服も汚い、街も清潔じゃない。

学校もないので子供の頃から働いている」

 

というものが

 

 

 

実は、

「食料は十分にあり、水は綺麗で、服は洗いたてのものを着て、街も清潔で

学校に通っている

 

車を持っている家庭は少ないにしても

原付バイクは半数以上の人が持っている。

 

最新のアイフォン は持っていなくても

ガラケーやアンドロイドのスマホは持っている。」

 

 

 

 

それが事実です。

 

学校に関してはほとんどの国が十分な教育を受けることができています。

 

 

つまり、生活レベルが安定している層が

8割もいることになり

 

 

 

僕らのイメージする

後進国のような暮らしをしている人はどんどん少なくなっています。

 

 

 

 

 

テレビでは他の国はまだ発展していなくて

悪いイメージばかり持たされていますが

実はそんなこともなく、世界はどんどん豊かになっていっているんです。

 

でもそんなことは日本の国民はほとんど知りません。

 

 

 

 

 

なぜか?

 

その方が国にとって都合が良いからです。

 

政府は、国民をコントロールしてるんです。

 

だから他の国よりも自分たちの方が優れていると思ってもらわないと

いけないのです

 

 

 

 

テレビ業界も政府とつながっているので

政府にとって悪い情報はテレビで流しません。

 

 

 

そしてテレビというのは会社です。

 

 

 

 

利益を上げなければいけないので

こういった事実を特別フューチャーする必要がないのです

 

 

要は、数字が取れるニュースしか公にしないんですよね。

 

 

 

 

なぜなら、人が興味をもつのはネガティブな情報だと言われてるからです。

 

 

 

 

 

例えば、

「どこかの国が経済的に豊かになりました。」

 

という情報よりも

 

「〇〇県で殺人事件が起きました!」

 

 

というニュースの方が、ネガティブで

反応しやすいですよね。

 

 

 

 

あの県は治安悪いんだ。と思った方が人の関心はそのニュースに向きます。

 

ちなみに

 

犯罪件数一つとっても、日本は世界屈指の安全な国です。

 

下記データです。

 

 

 

こちらが平成11年と古いデータになりますが

昭和29年を境に下がり続けています。

 

 

 

今のデータがあればさらに下がっていることが予想されます。

 

こちらも警視庁のデータですが

2010年には996件と

ピーク時に比べて、4分の1にも減少しています。

 

 

 

 

殺人件数や、犯罪死亡率は下がっているのに

あたかも犯罪がたくさんおこなわれていうと錯覚させられているかというと

 

テレビの視聴率をとるためや

政府が国民をコントロールするためだと思います。

 

 

 

 

このように僕たちは踊らされているんですよね。

 

ですが、根本として

何を中心に回っているかというとビジネスです。

 

 

 

 

誰かの利益になるから、という前提です。

 

ネガティブになると、人は消費に走ると科学的に証明されています

不思議ですよね。

 

 

 

 

一見関係ないように思えて、密接に関わってきます。

 

 

 

だからテレビは広告を打っているスポンサーのために

ネガティブなニュースを流します。

 

 

 

 

 

これがメディアの真実です

 

 

どうですか?

メディアを信じられなくなりましたか?

 

 

 

もう一つのテーマとして

グローバル化、IT化の弊害について

お話ししたいと思います。

 

最近は、グローバル化とかIT化とか

世の中のシステムが大きく変わる節目に僕たちは生きています。

 

 

 

今回は、外国人労働者について話そうと思います。

 

今、ファーストフード店や

コンビニに片言の外国人が増えたのは

感じていると思います。

 

 

 

 

よく夜中に牛丼屋さんにいくと

 

片言の外国人が話しかけてきますよね

最初は、言葉をちゃんと話せていないから

ちょっともたついたりして、

 

 

「日本人だったらなぁ」

 

って思うこともあったんですが

だんだん、それが心地よくなってくるんです。

 

 

 

 

それが普通になってきています。

 

 

慣れてくるんですよね。

 

 

 

むしろ、片言の「アリガトウゴザイマス」って

言われた時に癒されたりします(笑)

 

要は、何が言いたいかというと

”この先、外国人労働者に仕事を奪われていく”ということ

 

 

 

これは避けられない事実です。

 

 

 

外国人は出稼ぎできている場合が多いです。

だから彼らはシフトを過密に組まれたとしても

喜んで仕事しますし頑張ります。

 

 

 

しかも、時給が低くても笑顔で働くんですよ

 

 

 

でも日本人でコンビニで笑顔で接客してる人なんて稀じゃないですか?

 

 

 

そんな、覇気がなく

時給に文句を言う日本人なんて

自分が経営者だったら雇いたくないですよね。

 

 

外国人の方がコスパがいいんです。

 

 

 

これは経営者はできるだけ安くて質の良い労働力を得たい。

に対して

労働者はできるだけ楽をして高賃金を得たい。

 

という相反した理念があるから問題なんですよね。

 

でもこの流れは変えることができないので

しょうがないです。

 

 

 

 

じゃあこのグローバル化によって

誰が困るのか?

 

実は

60歳以上の高齢者の方なんです。

 

学生や、大学生、フリーターの

若者じゃないの?

 

って思うかもしれませんが

 

 

 

今、年金のお金が足りなくて、深夜バイトしている

高齢者って意外と多いんです。

 

これ僕もびっくりしたんですが

深夜にコンビニにいくと

 

自分のおじいちゃんくらいの男性が

レジを打ってるんですよね。

 

しかも、10回行けば、5回は見るくらいの

頻度です。

 

 

 

昔はコンビニって、若者が働くイメージだったと思います

なぜならきつい仕事だから。

 

意外にコンビニってやることがおおく

重労働だったりします。

 

 

 

 

タバコの銘柄も覚えないといけないし

酔っ払いの対応や

品出し、やることは無数にあります。

 

仕事量が多い仕事をなぜしているのか?

なんでそんなきつい仕事をしているのかというと

 

年金の少なさが影響しているらしいです

実は年金が少なくて、

 

 

 

本来は仕事を引退して、仕事をしなくていい立場なのに

バイトをしないと生活ができないんですよね。

 

その現実がすでに悲しいんですが

さらに、先ほどの外国人労働者に仕事が取られてきているんです

 

だって、体力がない、高齢者よりも

 

若くて体力がある、外国人の方がいいですよね。

 

 

 

倫理的な問題や、道徳的ではなく

ビジネスは常に合理で動いていますので

 

同じ給料なら

冴えない30歳の男のフリーターと

若くて綺麗な女子高生

 

なら女子高生の方を採用するんです。

 

 

 

なぜなら、若くて綺麗と言うだけで

お客さんからのクレームが無くなったりします。

 

それは仕方がないように

ビジネスの原理なんです。

 

 

 

これが今は、バイトをすれば

なんとかなりますが

 

 

今は10代、20代の人が

高齢者になるころはもっととんでもないことになると

思います。

 

 

 

どんどん仕事を取られていって

働かなくては生きていけない層と

富裕層の差がどんどん広がってくると思います。

 

 

 

だからこそ、今のうちからちゃんと

ビジネスの勉強をして

知識をつけてかないと、将来苦労することになります。

 

 

 

年々高齢化によって、老人は増えてきています

 

 

 

国を支えるために、

奮闘した団塊世代が虐げられる日本をあなたはどう思いますか?

 

・・・

 

以上になります。

 

 

 

 

このレポートを見る前と見た後で

少し世界の見方が変わったと思います。

 

ちょっと暗い話だったので

賛否あると思いますが

 

これからの日本ついて話をさせていただきました

 

 

 

勘違いして欲しくないのですが、

僕は日本アンチではないですし愛国心もあります。

 

ですが、システム自体が歪だとは思ってます

 

 

 

 

もっとうまいやり方があると思うのですが

そうしない圧力とかがあるのかなと。

 

 

 

一個人では国を変えることはできません。

僕達にできるのは自分や、自分の周りの人間を守ることです。

 

 

 

 

なので、ビジネスを学んで、お金稼いで

時代の波に負けないようにしましょう!ってことですね!

 

 

 

 

では、最後まで見ていただきありがとうございました。